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オトモカリン制作記 其の四

目が覚めるとソファの上だった。ツバキ工房の詰所にあるソファで、レウスのなめし皮を張った逸品である。
僕は身を起して自分の体を見た。すでに全裸ではなく、誰が着せてくれたのかは分からないが、自前のミナガルベストのインナーを身に着けていた。
「気がついたかね」
「よかった。心配したんだよ~」
テーブルを挟んで向かいのソファにツバキさんとカリンがいた。すぐ脇の壁にかけてある雷光虫入りケージの灯りが、二人の姿をほんのりと照らし出している。

ツバキさんは黒い長袖シャツに黒ズボンという全身黒ずくめだった。一方のカリンはと言うと、上半身はワイルドアイルーのインナーを身につけているのだが、下半身には何もつけていないという変な格好だった。いや、そんなことよりも更に変だったのは――。
「何してるの……カリン?」
僕の声は若干硬かったと思う。
カリンはソファに逆さまに座って――説明が難しいのだが、本来ソファのお尻を置くところに頭と肩が来て、背もたれの部分に背中と腰をもたれさせるという珍妙な格好で、いわゆる世間一般で言うところの「マン○リ返し」状態になっている。

「型をとっているのだよ」
ツバキさんが煙草に火を着ける。何を言ってるのか分からなかった。そんな僕の頭の中を察してだろう、ツバキさんが引き続いて説明をする。

「今、カリンの膣に特殊な素材で出来た液体を流し込んでいる。人の体温くらいの温度に触れると固まる性質を持つ変わってはいるが都合のいい、いや大変便利な液体だ。これを使ってカリンの膣内の型を頂戴している最中なのだよ」
ああ、なるほど。その液体がこぼれないようにするためにそんな姿勢を取っているのか――いや、そうではなくて。妙なところで納得しかけて、僕は軽く頭をふってそれを打ち消す。問題なのは何のためにそんなことをしているのか、ということだ。

「機会があったら、性具を作ってみろと上から言われている。そこでまず手始めに、男性ハンターのための携帯用自慰支援性具を作ろうと思うのだ」
「……携帯用自慰支援性具?」
「そう。女の膣を模した自慰用の道具だ」
僕はカリンの股間へ視線を送った。薄い桃色をした粘液状の物が秘所を覆っている。中だけではなく淫核や外側の襞の形までも型取りをしているようだった。

「つまり……その道具を作るための型を、カリンから取っていると?」
「そうだ。私も可愛い部下にこんなことをさせるのは心苦しいのだが、これも商会からの命令だ。カリンも従業員として商会の発展のため、快く応じてくれた次第だ」
とツバキさんは言うが、薄く笑っているように見えるのは僕の気のせいか。

「ツバキさ~ん、まだですか~?」
体をもぞもぞと動かしながら、眉根を寄せてカリンが言う。それにしても凄い体勢だ。折りたたまれた両足が、ゆるゆると閉じたり開いたりされている様が、滑稽でありつつも妙なエロティシズムを醸して僕の股間を刺激してくる。
「すまんなカリン。もう少しだけ我慢してくれ」
「はい~。がんばります……」
苦しげながらも殊勝な返事をカリンはする。

ツバキさんは更に続けた。
「どこまで話したかな……ああ、そうだ。これは男性ハンター限定なのだが、ひとつ面白い現象があってな。狩りに出る直前、特にベースキャンプでペニスが勃起して止まない殿方のハンターが結構いるそうだ……覚えがあるかね?」
「はあ、まあ。そう言えば」

僕は記憶を手繰る。結構、そういったことは多かったように思う。ガウシカ狩りやファンゴ狩りではそういったことはなかったが、レウスやティガなどの強烈な暴威でハンターを圧倒してくる飛竜を相手にする時などは、
『怖いのに……でも、勃っちゃう……くやしい……! バッキバキ』
みたいな状態になってしまい、往生したことが何度かある。

「狩りに赴くハンターには常に死の危険がつきまとう。男性は自分の生命が脅かされる事態になると、本能的に子孫を残そうと――つまり勃起することがあるらしい。まあ、これは知り合いの竜人族の医師から聞いた受け売りなのだが」
なるほど、と僕は心の中で頷いた。ガウシカ狩りでは生命の危機に直面するケースはほとんどない。だが、相手がレウスやティガなどの時は、いつ何時命を持っていかれてもおかしくはない。本能がそれを感じ、僕のマンドラゴラを立たせていたという訳なのか。

「そんな時、殿方のハンターは自分で精を放ってから狩りに出ることがあると聞いたのだが?」
紫煙をくゆらせながら、ツバキさんはまるで尋問するかの如く、実に答えにくいプライバシーな部分へ切り込んでくる。
「まあ……そういう時もありますね。そのままだとアーマーが着られないとか切実な問題があるんで、お鎮まりいただく訳なんです。それとこれは余談ですが、出すと思わぬオマケがついてくるんですよ」
「ほう。そのオマケとは?」
「女性には分からないと思いますが、男には頭の中に賢者が降りてくる時間というのがあるんですよ。その時間というのは――」
「射精後かね?」
ツバキさんが目を細める。

「私は女だから実感や体感としては分からないが、知ってはいるよ。男という生き物は、ついさっきまで情熱的に囁き、熱狂的に求めていたというのに、出し終わると別人のように冷めてしまう。酷い時にはそそくさと背を向けたりもする」
……過去にそういう扱いを受けた経験でもあるのだろうか。珍しく恨みがましいような口調のツバキさんだった。
「すみません……男を代表して心から謝罪します」
別に僕個人が責められた訳ではないが、何だか謝ってしまった。

「君に謝ってもらっても仕方がない。まあいい。なるほど、賢者が降りてくる時間か。言い得て妙だな」
「……それで、出した後は信じられないくらい頭の中が澄み渡って、冷静になれるんです。まあ、これがオマケってやつですね。冷静になるということは狩りにとってはいいことです。ただ、代償として若干のスタミナが賢者に持ってはいかれますが」
「ふふ……何にしてもヌく時が往々にしてあるということだ。つまり、そういう殿方ハンターの心に少しでも潤いを届ける為に、自慰用の性具を作ろうという寸法なのだよ」
ツバキさんは愉快そうにそう言って、煙草をふかす。

男性ハンター用自慰支援性具――果たしてどれだけ需要があり、本当に心へ潤いを与えられるのかは定かではないが、試みとしては面白いと思う。右手は自慰における最高の伴侶ではあるが、時には右手以外の愛人が欲しくなってしまうのが男の性であったりする。
「ツバキさ~ん。そ、そろそろ苦しいです~」
流石にカリンが音を上げ始めた。

「ああ、すまん」
ツバキさんは、カリンの股間を覆っている粘液状のものへ指を這わせる。続いて人差し指の爪で軽く二、三度弾いた。かちかち、という音にツバキさんは軽く頷いた。
「もういいだろう」

その言葉を聞いて、カリンが体の向きを入れ替え――つまりマン○リ返し状態を解除する。
「ふ~。きゅうくつだった~」
カリンはそう言うと、脚を思い切り広げてソファに座りなおした。ちなみに僕はその真正面にいる。無防備にも程があるカリンの股座へ視線を送りながらも、恥ずかしくはないのかしら、と僕は心の中で呟いた。

普段の言動や風呂場での振舞い、加えてマン○リ状態をさほど抵抗感なく受け入れている風な様子を鑑みるに、カリンという人は羞恥という概念が希薄なのかも知れない。おっぱい触っていいよと言ったのも、ひょっとしたら握手程度の感覚だったのだろうか。そう考えると、一人胸の中で打ち上げタル爆弾をあげて「ヒャッハー」と大はしゃぎしてた自分が何だかとってもおバカに思える。

「さて、その型を渡してもらおうか」
悪党のような台詞をツバキさんがのたまう。そして、うらやまけしからんことに、カリンの下腹部へと手を伸ばす。固まった型取り剤の端を掴んで引き抜こうとしたが――どっこい、カリンのソコがそれを許さない。
「……あれれ?」
カリンが目を丸くする。
「力を抜きたまえカリン」
その言葉に応じてカリンが体の力を抜くが、型は抜けなかった。左右へ動かしてみたり、上下に揺らしてみたりと、ツバキさんが色々とやってみる。

「あ、あ……あんっ」
そうこうしている内に、カリンが妙な声を上げ始める。頬にほんのりと朱が差して、目が潤んでくる。
「ツバキさん……きもちいーですよぉ……」
珍しく、ツバキさんがため息をついた。
「……多分、カリンのはオクトパス・トラップなのだろう」
「オクトパス・トラップ?」
思わず僕は聞いてしまう。

「骨タコを取る時に漁師が使う道具で、平たく言えばツボのようなものだ。入口が狭く、奥が広い」
「ああ、なるほど」
ツバキさんの説明で合点がいった。それでは抜けないのも無理はない。
「無理に抜くと壊れてしまう」
それは型が? それともカリンが? どっちだろうと僕は思ったが、聞くと良くないことが起きそうなので黙っておいた。

「仕方がない。ポプラン、カリンの隣にきたまえ」
「はあ」
良く分からなかったが、ツバキさんに言われるがまま向かいのソファに移動して、カリンの隣に腰掛けた。それとほぼ同時に、ツバキさんがカリンのインナーの胴衣を掴んでずり上げた。
「きゃん」
カリンが変な声を出した。一方の僕は、ぶるん、とか音の出そうな勢いでこぼれ出たおっぱいに目が釘付けになった。

「カリンの胸を攻めるのは久しぶりだな」
そう言うと、ツバキさんはカリンの左乳房へ手を伸ばして優しく揉みしだき始めた。
……今、絶対に聞き流してはいけない言葉を聞いた気がするんだが。「カリンの胸」を「責める」のが「久しぶり」ってどういうこと? ユリなの? エスなの? レズなの? 

「ポプラン。クックがライトボウガン食らったような顔をしてないで、君も参加したまえ」
「はいっ!?」
余りにも突飛な展開に、僕は裏返った声が出てしまう。
「カリンの体を性的に責め、存分に濡らすのだ」
「な、何故?」
「決まっているだろう。愛液で滑りを良くして型を抜いて回収する」
「あ、そうか……い、いや。しかしですね」
何故だか腰が引けてしまう――急速にエロスな事態へとこの場が飲み込まれてゆく様に、僕の頭がついていかないのだ。第一、複数で組んずほぐれずなんて、そんな究極にエロイことしたことないし。

「つべこべ言わないでやりたまえ。上司命令だ」
嬉しいような恥ずかしいようなカリンに申し訳ないような、でもやっぱり嬉しい上司命令をツバキさんがしてくる。
「……ポプランくん、おねがい。このまま抜けなかったら、ちょっと困るし……」
カリンまでがそんなことを言って、潤んだ瞳を僕に向けてくる。
「ポプランくんなら、いいよ……ううん。ポプランくんに、してほしいな」
僕の耳元へ口を寄せ、熱い吐息交じりでカリンが言う。悩ましげな彼女の言葉に、僕の躊躇という名の壁は、シェンガオレンに踏んづけられた民家のごとくあっさりと崩壊した。


「こ、これは、仕事なんだからねっ」
デレデレしないよう自分を戒める意味でそんなことを言い募りながら、僕は体をカリンに密着させて右手を乳房の麓に添える。そして、左手でカリンの肩から二の腕辺りを優しく撫でる。
「あっ……ぞくぞく……するぅ……」
カリンの肌が粟立ってくるのが良く分かった。僕は左手はそのままに右手も動かし始める。乳房の周囲を指の腹でゆっくりと撫で回す。円を描くように指を動かし、徐々にその円を狭めて頂きの乳首へと近付けてゆく。乳輪に指が差し掛かると、カリンの鴇色の乳首が僕の指をせがむかのように尖ってくる。

「ひゃうっ……!」
突然カリンが小さい悲鳴を上げた。僕の指はまだ乳首に触れていない――ツバキさんが左の乳首を摘みあげたのだ。
「しこっているな、カリン」
目を細めながらツバキさんは言うと、摘んだ乳首を軽くひねった。その所業にカリンは体をびくん、と震わせて応じる。

僕は指を止め、口をカリンの右乳房へ近付けた。舌を乳輪に当て、そこから蝸牛にも「劣るとも勝らない」ほどのじれったさで舐め上げる。舌先が頂きに達する頃には、カリンの乳首はかちかちになっていた。ちらり、とツバキさんを見ると、薄く笑みを浮かべながら摘んだ乳首を弄んでいる――やはりこの人はサドっ気があるようだ。
「あ、ああ……きもち……いいれすぅ……」
ツバキさんからはハードに、僕からはソフトにという属性が異なる攻めに、頬は紅潮して目がとろんとなった状態でカリンが喘いだ。

「あっ……!」
今度はカリンの口から小さく鋭い声が漏れ出る。ツバキさんが乳首に歯を立てたのだ。張り合う訳ではないのだが、僕も軽く遠慮がちではあるが、歯を立ててみた。
「あああああ……」
身も世もない声がカリンの唇を割って出てくる。僕はそっと肉付きのいい内腿へ手を伸ばす。すでに型と肌の隙間から溢れ出た愛液で内腿一面はぐっしょり濡れていた。

「!!!!!!!」
突然、カリンが声にならない叫びを上げ、僕にしがみついてきた。ツバキさんが型の端を掴んで引き抜きにかかったのだ。
「だめだめだめぇ……」
カリンがふるふると首を振った。
「うそ……あ、らめぇ……ねえ、ポプラン……きゅん」
きゅん? 一瞬、カリンが僕にときめいてしまったのか、などと馬鹿なことを考えてみたりしたが、
「ね……ポプランくん……」
と言われて、ああ『きゅん』は『くん』だったのか、とやっとのことで気が付いた。自分の察しの悪さに情けなくなる。

「なんだい?」
僕はうわずる声で言って、カリンの耳たぶを甘噛みする。
「イっちゃい……そなの……ねえ、イっても……いいかな……?」
カリンの頬には朱が差し、目は泣きじゃくった後みたいに潤んでいる。ぽってりとした唇は呆けたように半開きになり、はあはあと熱い息が漏れている。淫蕩、と言っては言い過ぎかもしれないが、とにかくエッチな表情に僕の脳髄が刺激されまくる。

「あ、ああああ……も、だめ……イっちゃう……!」
「締め上げるな……と言っても無理か。よし……もう少し……抜けた」
じゅぽんっ、という派手な水音がし、ツバキさんの手によってカリンから型が引き抜かれる。それとほぼ同時に、
「ふわあああああああああああんっ!」
と、カリンが盛大に喘いで派手に達した。ぶるぶると体を震わせ、目を閉じながらカリンは肩で息をする。

「イったのか」
カリンの呼吸が少し落ち着いたところで、ツバキさんが訊ねる。
「イっちゃいました……えへへ」
カリンが涙目になりながら、はにかんだように応じる。
「イ、イっちゃったんだ……・」
多分、僕の口調は変質者染みていただろうと思う。カリンのすごいイキっぷりを目の当たりにして、今まで生きてきた中でも最上クラスの興奮を感じてしまっていたのだ。インナーの中で、僕の男性自身が危険なくらいに脈打ち、痛いくらいに猛って自分のモノではないと感じてしまうほどに硬くなっていた――今ならコイツで、ランポスをも殴り倒せそうだ。

「ちょっと……はずかしい……かな」
カリンが照れくさそうに言う。大事なトコロがくぱぁとなって、いやらしいにも程がある液体が、ちょっと信じられないほど溢れでてくる。こんなものを目の前で見せ付けられて襲わないオスなど存在しない。いや、むしろ存在してはならない――そう思った瞬間、怒り状態のドドブランゴ並みの速さで肉体が動いていた。

「カリン! ああカリン!」
ツバキさんが脇にいるのも構わず、僕は劣情の塊になってカリンに迫っていた。
「待てっ」
鋭い声でツバキさんがそう言いながら素早く立ち上がり、僕達の間に割って入る。
「待たない待てない待ちたくない!」
僕は思わず立ち上がり、自分でも惚れ惚れするような滑舌の良さで異を唱えた。

「もはやガマンが有頂天に達しています!」
股間のジェネシスはすでに限界突破した硬度を誇っていた――今ならイヤンクックをも殴り倒せそうなナニを、僕はインナーの上からしつこいくらい指差しながら、
「こいつを見てください! どう思います!?」
とアホのように言い募った。
「すごく……オッキです」
カリンがすかさず合いの手を入れてくれる――嬉しいこと言ってくれるじゃない?

「私が……してあげるよ」
突然、ツバキさんの口から耳を疑うような言葉が出て、僕の獣性が少しだけ収まりを見せた。
「え? ツバキさん……?」
「部下の色々なケアも上司の仕事だからな。私では駄目かな?」
少しだけ伏目がちのツバキさんに、僕は背筋がぞくぞくするのを感じた。普段サドっぽいツバキさんが少しだけしおらしくしている様子に、限界を超えた限界までナニが硬くなる――僕のナニはどこまで昇る? このままだといずれウカムをも殴り倒してしまいそうだ。

「駄目だなんて……夢みたいっす……」
ついさっきまでカリンに襲いかかろうとしていたクセに、あっさりとそんなことを僕は言う。我ながら最低の極みだとは分かっているのだが、どうにも自分の「棒力」に抗えないでいた。
「そうか。ならば少しだけ待ってくれ」
「うう、しかしですね……」
本当にもう危険水域を通り越している。

「準備をさせて欲しい。分かるだろう? 待ってくれ。ほんの少しだけだから」
優しくツバキさんが言う。
「……分かりました。待ちます」
「ん。いい子だ」
そう言うとツバキさんは僕の頭を軽く撫で、カリンから取った型を手にして隣の部屋へ足早に消えていった。

「ポプランくんって、結構シリガルだとおもう」
ツバキさんがいなくなると、カリンが至極ごもっともなことを言った。
「うう……」
ぐうの音も出ないぜ……。
「まあ、ツバキさんみたいに素敵な人にああ言われたら、仕方ないかー」
カリンはテーブルの上に備え付けてある薄葉紙でぐっしょりしてしまったオニャノコを拭くと、ソファの肘掛にひっかけてあったインナーのパンツを手早く穿いた。

「その、なんて言うか……ごめん」
「べつにいいよ? ツバキさんの後でエッチしても」
「マ、マジ……?」
思わず聞き返してしまう。だがカリンは、
「う・そ。えへへ」
と悪戯っぽく笑った。

― 続く ―

【あとがき】

という訳で、オトモカリン制作記 其の四でございました。
残すところあと一回ですので、よろしくお付き合いください。

武神の方は進んでませんw おのれグラビ&ディア。お前ら末代まで祟ってやるおw

では、また。

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はじめまして
いつも楽しませてもらってます
突然ですが
今作は4作目ではありませぬか?
まぁじきにわかるものでしょうが
一応…ということで

しゃけ様へ

ああああああああ。

orz orz orz orz orz orz orz orz orz orz orz orz

ありがとうございます~。やっちまったぜw 

という訳でオトモカリンは其の四になります。
ご指摘本当にありがとうございます。素で間違えてました~。

No title

>男性は自分の生命が脅かされる事態になると、本能的に子孫を残そうと――

いつか使おうと思っていたネタ、先取りされちゃいました。悔しいっ、でも感j(ry

欲求というか本能に忠実にして素直な作品を拝見するにつけ、この手のシーンを導入するのに、ためらいというか理由をつけたくなる自分は、まだまだ修行が足りないなぁと痛感させられる次第です。

いよいよヌレ……ヤマ場突入といったところでしょうか。賢者モードにならないよう、いろいろとセーブしながら、下半身キャストオフ状態でお待ちしています。

No title

PCの前で全裸待機していた甲斐が有りました。
ツバキさんのかっこよさとサバサバした感じにメロメロです。それと同じくらいにトロトロなカリンにもメロメロです。

実際のところ、自らの生命の危機に陥る状況へと脚を踏み入れる事を覚悟した男と云うものは、本能的に種を出したいと思うものなんでしょうか…。陥った事がないのでわかりません!!(←当たり前

自作では耐え切れずに賢者モードに突n…ゲフンゲフンッ

楼蘭様へ

コメントありがとうございます~。

>欲求というか本能に忠実にして素直な作品を拝見するにつけ、この手のシーンを導入するのに、ためらいというか理由をつけたくなる自分は、まだまだ修行が足りないなぁと痛感させられる次第です。

何と言いましょうか、この「オトモカリン」は書いていて変な開放感がありましたね~。
「ヒャッハー!!!!」
とか絶叫しながら、マッパで砂浜を疾走しているかのような開放感といいましょうか。とにかくおバカで明るいエッチな話が書きたかったので、こんなんなっちゃったんですw

私は逆に理性的な筆運びで作品を仕上げていらっしゃる楼蘭様が羨ましいです。いずれ私もそのような作品を書きたいな~と思っています。

では、また。



cozame様へ

コメントありがとうございま~す。

> PCの前で全裸待機していた甲斐が有りました。

こんな季節に風邪ひいちゃいますよ? 次回はせめて靴下くらいは身につけて待っててくださいねw

> 実際のところ、自らの生命の危機に陥る状況へと脚を踏み入れる事を覚悟した男と云うものは、本能的に種を出したいと思うものなんでしょうか…。

え~と、そうですね。例えば年頃の女の子が「私、ダイエットするから何も食べないっ」と覚悟してもお腹は減りますよね? 「食べない」という「覚悟」をしても、腹が減るという本能的なものを抑えることは決して出来ない訳です。

だから「自らの生命の危機に陥る状況へと脚を踏み入れる事を覚悟」しても、勃つ時は勃っちゃうんじゃないかな~。極度に疲労(これもある種の生命の危機と言えますねw)した時の「疲れマ○」というのもあるし。

まあいずれにしても、ネタとして考えていただければよろしいのかとw

では、また。




No title

>マッパで砂浜を疾走しているかのような開放感

せめて海パンは穿いて下さい(笑)。
こちらのブログでは初めまして、カンダタです。
先日はコメントして頂きどうもありがとうございました。

オトモカリン、密かに楽しみにさせてもらっています。
初読時、パソコンの前でルパン脱ぎをしてしまったのはここだけのお話(笑)。

カンダタ様へ

コメントありがとうございます~。

> せめて海パンは穿いて下さい(笑)。

サー・イエッサー!! 越中ふんどしでもよかですかw
まあ冗談はさておいて、エオラ第二話拝見させていただきました。温泉につかるシーンを
読み終えた時、いつの間にか全裸になっていたのはここだけの話にしておいて下さいねw

では、また。

No title

こんにちは^^足跡からたどってまいりました^^

いや~。思わずニヤニヤしながら見てしまいましたわw
まだ第5話を見ていないんで、すげぇ楽しみです。(これ以外の話も見ましたが、見ている状況を見せれないほどにやついてみていたと思います(汗))

それでは^^続き&次回作期待してま~す^^(とちょっとプレッシャーを与えてみたりしてw)

Re: No title

いらっしゃいませneko飯様~。


> まだ第5話を見ていないんで、すげぇ楽しみです。(これ以外の話も見ましたが、見ている状況を見せれないほどにやついてみていたと思います

何と言う賛辞。頂いたコメントを見て私もニヤついておりますw


> それでは^^続き&次回作期待してま~す^^(とちょっとプレッシャーを与えてみたりしてw)
はうっ!!! プレッシャーと○○のし過ぎで頭痛と腹痛と腰痛と陣痛がwww 
頑張ります!

では、また。

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